いつものコース
2009年06月02日
2008年08月30日
●体験!沖縄!

8月24日には、本当にお世話になりました。
瀬底島でチェーンが切れてしまった夫婦です。
「沖縄で過ごすロハスな日々」に載せていただいて嬉しいです。
旅の一番の私たちのおみやげになりました。
すぐに、お礼のメールをと思っていたのですが、帰ってきて
次の日からの仕事や日常に振り回されて今になってしまいました。
24日は、アクシデントもありましたが、
沖縄の神様が下さった良い出会いのための時間だったと
感謝しています。
安井さんにはお忙しい中、電話後本当に一時間で来て下さって、
その上まず私たちの安否を気遣ってくださいました。
車の中での貴重なお話も、安井さんの事も色々聴けて、
切れたチェーンは沖縄の神様がくれた私たちへの
プレゼントだと思ってしまいます。
安井さんのホームページを帰ってきてからまた色々見せて頂きました。
これからも私自身色々勉強させて頂きたいと思っています。
楽しかった思い出の写真を送らせて頂きます。
ありがとうございました。
※二人で初めての沖縄…いいですよね。
※熱い体にしみますね。美味しそう。
※無情にも、チェーンが…
次回は、ぜひリベンジを!
2008年08月24日
●走るぞ!沖縄
初めての沖縄。
いろんな楽しみ方がある。
でも、自分たちらしい過ごし方。
あるいは、じっくり楽しむ方法があるなら…。
やっぱり、ジテンシャ〜ッ!!!
どんな沖縄を体験できるか?
行ってらっしゃい。
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午後2時過ぎ、
「チェーンが切れました!」(ご主人)の報。
ワ〜オ。
でも、スタート時のデキゴトで転倒もなく無事。
ところが、場所がボクの予想を超えていた。
「瀬底島です」
※瀬底島は橋がかかっている。
ワ〜オ!
恩納村、瀬良垣(せらがき)をスタートして、
よくぞ走った、本部(もとぶ)ですよ。
で、早速レスキュー出発。
島では、なんとか楽しく過ごせた様子で安堵。
これにコリないで、
今回自転車で戻れなかった分、
次回の楽しみにしてくださいね。
チャオ!
2008年08月21日
●お散歩自転車
バスで那覇に移動して首里城へ。
その後、国際通りでショッピング。

自転車は、16インチの可愛いチャリ。
プラネット・チャオは、「お散歩自転車」と呼んでいる。
国際通り周辺、3時間以内、アンケートへの回答を条件に、
無料でレンタルしている。

「2泊3日は短い」と話す。
ですよね。
もう1日は欲しいですね。
次回は、新婚旅行で…!
チャオ!
2008年08月19日
●自転車で沖縄!
どうせなら、自転車で!
よくぞ思いついたですね。
名護バスターミナルで待ち合わせたのは、
半ズボンにキャップ姿のSさん。

ずいぶんと以前からメールでやりとり。
いろいろと計画を練った沖縄の旅。
実は、両親には今のところ自転車のことは伝えていない。
心配かけないためとのこと。
その配慮と、実行するチャレンジ精神に「グ〜ッ」です。
夜、電話が入って、
とりあえず無事、今帰仁の宿に到着とのこと。
元気な明るい声が「グ〜ッ」!
●ボクの細道(3)
かつては「名護の七曲り」を通って行ったものだ。
名護湾沿いの道路は、とても蛇行した形状だったのだ。
でも、今は国道58号線の脇にひっそりと佇んでいる。

熱い日差しの下、自転車を走らせていたが、
ひょいとハンドルを切ってみた。

木立に囲まれた旧道を行くと、
爽やかな風が体を包んだ。
気持ちいい!自然って、いいな〜。
こんなフレキシブルな行動も自転車ならではのことだ。
2008年08月18日
●やっぱり自転車!
でも、せっかくの沖縄を自転車で走りたい。
ですよね!

自転車で感じる南国の風。
体で感じる旅情。
これは、走ってみて初めて分かること。
やっぱり、自転車で「地球自速」が最高!
2008年08月17日
●ボクの細道(2)
チョッと意外なロケーション。
自転車ならチェックできる。
地元の人間なら知っている。
ご存知「比謝川」。
国道58号線、
嘉手納(かでな)と読谷(よみたん)の境に、
公園になっている場所がある。

本島中部周辺では、
他にない清涼感あふれる風景だ。

距離はほんの数百メートルだが、
なかなか趣がある。

すぐに、比謝川大橋が現れる。
この橋を越えて、
読谷村内に進んでいくことになる。
2008年08月10日
●いよいよスタート
親子で沖縄を走る。
ずいぶんと前からの計画。
お父さんは、仕事を頑張りながら
いろいろと計画を練り、情報を集める。
この夏の最大イベントだ!?
朝4時起きで板橋を出て、
沖縄着、バスで名護へ。
名護のバスターミナルに着いた兄弟は、
「バスが楽しかった」と、なんともリラックスモード。
???
で、まずは「美ら海水族館」へ。
その後、名護の21世紀森公園にもどって、
これからが、本番!
名護〜恩納村〜うるま市(海中道路)〜宜野湾市〜15日に糸満市(ひめゆりの塔)
胸には「板橋国際交流旅団」、
背には「ひめゆり」がプリントされたお揃いのTシャツ。


子どもたちは、どんな沖縄を体験するのか。
お父さん、ガンバレ!
2008年08月04日
●ボクの細道(1)
道すがら、面白い道を発見!
ってこと、ありますよね。
ところは、宜野湾コンベンション通りから、
北谷(ちゃたん)のアメリカンビレッジ方面に
抜けようとするコースへの入り口付近。
宜野湾浄化センター脇の水路沿いの道。

奥は海。
で、行けるのかなと?思いながら進むと、
海沿いをグルッと巡ることができた。
ラッキー!
これが自転車の楽しさ。
この機動性は何物にもマネできない。



